沖縄島の写真「知花グスク」

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知花十字路の二百メートルほど北にある「知花城跡」(という表記だったと思う)の標識が示す道に入り、二百メートルほど進んだ辺り。白い車の前方、石垣の横に「知花グシク入口」の標識が立てられている。
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知花グスクへと続く坂道。
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坂道の途中にある鳥居。鳥居の後方には、戦没者の慰霊碑が建てられている。
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知花グスクの入口にある、上之殿毛の入口。
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上之殿毛は小さな平場になっていて、その奥に拝所がひとつある。拝所の後方の木々には三本の縄が張られている。
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上之殿毛の奥にある拝所。
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上之殿毛の近くから、森の中へと続く道。
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森の中へと続く道の途中にある、丘の頂上に上がる階段。
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階段の途中にある大岩。大岩の手前で道が二手に分かれており、左側の道は丘の頂上へと続いている。右側の道は丘の中腹を巡る道に繋がっていると思われるが、薮が深く、途中までしか進めなかった。
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丘の頂上近く、展望台の横にある小さな平場。奥に拝所がある。
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平場の奥にある拝所。
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丘の頂上にある展望台へ上る階段。
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丘の頂上にある、古い展望台。
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展望台から南西の方角を望む。手前に比謝川が流れている。
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展望台から西の方角を望む。沖縄自動車道がちらっと見える。
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丘の頂上に上る階段の途中から分岐する、もうひとつの道。
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道の先は、写真のような深い薮になっていた。この奥に進むのはやめておいた。
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階段へ戻り、丘を下りる。
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階段から、周囲の森を眺める。丘の中腹に野面積みの石垣の跡が残っているらしいが、それを見つけることはできなかった。写真のような薮に埋もれて見えなくなっているのかもしれない。
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階段の起点へ戻り、森の中の道を先へと進む。
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道をしばらく進んだところには、「鬼大城の墓」の標識がある。
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「鬼大城の墓」の標識。墓は、ここからだいぶ離れた場所にある。
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鬼大城の墓への道。写真のような山道が延々と続く。
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知花グスク跡の丘の、南側斜面の中腹にある鬼大城の墓。
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鬼大城の墓の前に建てられている、夏氏大宗墓の石碑。
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鬼大城の墓の左隣にある、古そうな墓。
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鬼大城の墓の右、少し離れたところにある石積み壁の墓。
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知花グスク跡のある丘陵の南側にある、鬼大城の墓の入口。
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丘陵の南側から望む知花グスク。
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